豚山:子豚ダブル、チャーシュー8枚は飽きないか?

久しぶりの豚山で新チャレンジ
久しぶりの豚山です。大好きだけど、これまで挑戦したことがないメニュー。
それが「子豚ダブル」。
知らない人のために解説しておくと、豚山は二郎系ラーメンの人気店。
通常の小ラーメンにはチャーシューが2枚入っていますが、子豚を選ぶと5枚、さらに子豚ダブルになると8枚ものチャーシューが入る、まさに特製チャーシュー麺となります。
いざ挑戦!子豚ダブルの衝撃
これまで何度もチャーシュー5枚の子豚にチャレンジしてきましたが、それだけでも十分な満足感。

正直、8枚ものチャーシューがあれば飽きるだろうと思っていました。
しかし、2025年一発目。新年の景気づけに挑戦するなら今しかない!ということで、今回は思い切って子豚ダブルをオーダー。
無料トッピングは、これまでの経験から「にんにく、アブラマシ」が最適解。野菜増しは危険なので、今回は控えめにしました。
また、食券を渡す際に忘れずに「麺硬め」もオーダー。これにより、天地返しをしなくても、野菜と豚を先に片付けても麺が伸びることなく食べられます。
圧巻のビジュアルと食べ応え

ついに着丼。このインパクト、やばいです。丼の上にそびえ立つ豚8枚。
チャーシューの脂も、野菜の上に乗ったアブラも、どちらも光り輝いています。この照りが食欲をさらにそそる。
早速対決開始。
定番の食べ方として、多くの人が提唱する「豚・野菜ファースト」で進めていきます。
気分によるのか、それとも新年最初の豚山だからなのか、思っていたよりもスムーズに食べ進められる。
8枚のチャーシューの威力を恐れていましたが、まったく問題なし。むしろ、驚くほど美味い。
結論。子豚ダブル、飽きるどころか大満足でした。
今年も良い一年になりそうです!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
Have a lovely evening!!
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